今こそ「韓国追放」を

昨年の戦時徴用工を巡る韓国最高裁の「異常」判決、韓国軍による自衛隊「奇襲」未遂を受け、韓国国内では今ここぞとばかりの反日運動が昂っている。聞くところによれば、首都・ソウルでは日本製自動車が燃やされ、日本人の追放デモが行われ、あるいは「日本人を追い出せ!殺せ!」といった過激な反日デモが連日行われている。挙句、自国の新聞社・朝鮮日報の論調が「安倍寄りである」という理由で廃刊に追い込もうとしている。

しかし今回ばかりは弱腰のこうもり外交を続けてきた日本の政府、そして安倍自民党も黙ってはいなかった。その最初の一歩が韓国向けの輸出管理の優遇対象国、いわゆる「ホワイト国」から外すという内容。これに関しては素直に支持したい。しかし、まだまだ足りない、お灸が足りないのではないか。

そもそも韓国というのは、どうしょうもないグズな無能国家だったのだ。一億総反日、親日的という理由だけで殺される、根底にあるのが「反日」しかないどうしょうもない国家なのだ。こんな危険国家を放っておいては、我が国の安全保障に危害を加えることは目に見えていたではないか。
そんな反日国家の「敵」は今、日本国内に相当の数がいる。そこで私は「民族浄化」を提言したい。

具体的に述べるなら、まずテレビや新聞は朝から晩まで韓国関連のニュースを、視聴者読者がうんざりするボリュームで、しかも嫌韓を煽り立てる内容を提供しよう。市井の人々の脳内に「韓国はクズの国家」「韓国人を放っておいてはいけない」という認識を刷り込ませる。これにより、国民のおよそ9割ぐらいは「嫌韓」になるであろう。

次に「危機感」を人々に持たせよう。「韓国人による犯罪が相次いでいる」とか「韓国人が子供を強姦した」といった根も葉もないことを書き連ねよう。
これで韓国は危険だという認識を更に人々に植え付けることができる。

そして「対策」をしていこう。韓国人の入国の全面拒否。韓国人の公民権停止。韓国人の通行禁止。韓国人労働者の強制解雇と就職拒否。これを政府が率先して執り行うことにより、人々は安心感を持つ。

最後に「扇動」しよう。メディアは四六時中「韓国人と闘おう」という内容の記事と報道を繰り返す。これにより人々の間にも「戦うべきだ」という感情がもたれる、これにより、わが日本人は民族のアイデンティティを守ることができ、また韓国人の追放という目標も達成することができる。

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